ジャーナリストとして長年日本のメディア界を牽引してきた 田原総一朗氏(91歳)。2025年10月に物議を醸したテレビ番組での不適切発言謝罪からおよそ3か月――ついにその「現在の姿」と近況が話題になっています。今回、同席した作家・乙武洋匡氏が公開した様子をもとに、田原氏の最新の状況を深掘りしていきます。
🔥 『衝撃の近影』とは?91歳とは思えない姿が話題に
2026年1月19日、作家の乙武洋匡氏が自身のSNSに投稿した写真に登場した田原総一朗氏。91歳という年齢を感じさせない“鋭い眼光”と“情熱的な姿勢”は、多くの人々に驚きを与えました。
乙武氏は、「久しぶりにお会いしてみると、以前と変わらぬ熱量と表情だった」とコメント。また「炎上が時代にキャッチアップできていないからではなく、意図的に発言しているのでは?」と冗談めかした見方も示しています。
この“変わらぬ姿勢”にはSNS上でも反響が大きく、「91歳でもここまで熱く語る人は貴重」「衰えを感じさせない」といった声が多く見られています。
🗣️ 謝罪から3か月…田原氏の“今”を整理
2025年10月、田原氏はBS朝日の討論番組で高市早苗首相に向けて「あんな奴は死んでしまえと言えばいい」と発言し、SNSやメディアで大きな批判を浴びました。番組はその後終了し、田原氏自身も動画で謝罪しています。
あれから約3か月が経過し、田原氏はバッシングの影響をものともせず、積極的にメディアや知識人と対話しているようです。乙武氏のコメントからも「批判を恐れない姿勢」は衰えていないことが伺えます。
📌 91歳とは思えない活動ぶり
田原氏は現在もメディア露出を続け、政治や社会問題について独自の視点を持って発言。高齢ながらも自らの考えを発信し続けるその姿勢は、多くの支持者を持つ一方で批判も根強くあります。
また以前の出演では、年金や収入について自身の考えを明かす場面もあり、「年金は月15万円。現在も収入がある」と語るなど、現役感を保っています。
📌 まとめ:田原総一朗氏・最新ニュース総整理
✔ 近影が公開され、変わらぬ熱量が話題に
✔ 謝罪から3か月、発言姿勢や存在感は衰えず
✔ メディアへの出演・発信活動も継続中
おわり

